and factoryが「2018日本テクノロジー Fast50」で9位にランクイン

2018-10-19
2018-10-19

and factoryが「2018日本テクノロジー Fast50」で9位にランクイン

~カンパニーミッション「日常に&を届ける」達成に向け急成長~

and factory株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小原崇幹、以下and factory、証券コード7035)は、有限責任監査法人トーマツが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第16回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率 514%を記録し、9位にランクインしましたのでお知らせいたします。

and factoryはSmartphone Idea Companyとして「日常に&を届ける」こと、つまり人々の生活を豊かにするサービスを提供することをミッションとしています。ミッション達成に向け、我々のコアバリューである「Challenge・・・失敗を恐れない」「Speed・・・まず、やってみる」「Quality・・・妥協しない」「Team play・・・気を配る」を大切にSmartphoneの事業可能性に真摯に向き合った結果、急速な事業成長を遂げることができ、この度「2018日本テクノロジー Fast50」にて9位にランクイン致しました。
(詳細は、テクノロジー企業成長率ランキング「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2018年 日本テクノロジー Fast50(http://www.deloitte.com/jp/fast50/2018)」 発表よりご覧いただけます。

【代表取締役社長:小原崇幹コメント】
当社を設立してから4年という短い期間ではありますが、その間にもデバイスの進化や通信速度の向上などによって、社会は目まぐるしく変わっています。我々の強みはその変化に柔軟に対応していくことが出来、未来を見据えた本質的なプロダクトをスピーディに展開していくことが出来る組織体制/企業風土を持っていることだと考えております。
今後も変わらない成長曲線を描くことを目標としながら、これからも様々な領域において「日常に&を届ける」を実現し続けていきます。

【日本テクノロジー Fast 50とは】
デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版です。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で16回目の開催です。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。

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